| Time | Creator Track | Business Track |
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| 10:30am - 10:55am | [A-A] オープニング挨拶 InDesignコンファレンス日本上陸! InDesignコンファレンスへようこそ! 猪股裕一 / ダイアン・バーンズ |
| 11:00am - 12:00pm | [A-B] InDesign、環境の未来 戸田ツトム |
| 12:10pm - 1:30pm | [A-C] Adobe InDesign 日本事例と開発のいきさつ モデレータ:猪股裕一 岩本崇(アドビシステムズ)、ナット・マッカリー(Adobe Systems)、中村美香(Adobe Systems) |
| 1:30pm - 2:30pm | ランチタイム 【協賛企業によるエクスポ 13:00~18:00】 |
| 2:30pm - 3:30pm | [A-1] Creative Suite相互活用方法 デビッド・ブラットナー | [D-1] ケーススタディ/香港STARLITE社の取り組み キース・タング (スターライト・ホールディングス・リミテッド) |
| 3:40pm - 4:40pm | [A-2] メディアデザインと日本語タイポグラフィー 永原康史 | [D-2] ケーススタディ/印刷会社の場合 中島弘稀(大丸グラフィックス) |
| 4:50pm - 5:50pm | [A-3] InDesign超パワーユーザの技 デビッド・ブラットナー/ダイアン・バーンズ | [D-3] クライアントを巻き込んだデジタルアセットマネージメント・ ソ リューション提案 星名康雄(ビジュアル・プロセッシング・ジャパン) |
| 6:00pm - 8:00pm | Beer and Pizza Party(懇親パーティ) Have fun and talk to the other attendees, speakers and sponsors |
| Time | Creator Track #1 | Creator Track #2 | Technique Track |
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| 10:30am - 11:30am | [A-4] クリエーターの為の導入プロセス 河合雅人(MacSTATION) | [B-4] PDFワークフローの極意 赤羽紀久生(グラファイン) 松久剛(大日本スクリーン) | [D-4] バッチ処理組版システムの変遷、CTSからInDesignへ 田原恭二(凸版印刷) 郡司秀明(JAGAT) |
| 11:45am - 12:45pm | [A-5] <少数精鋭チームを作る方法> こうすれば変えられる、高効率ワークフロー 大里浩二(THINKSNEO) | [B-5] InDesign入稿対応の実際 槌屋匡人(電通テック) | [D-5] InDesign自動化プラグイン利用の現状と今後 植野博(プロフィールド) |
| 12:45pm - 1:45pm | ランチタイム 【協賛企業によるエクスポ 10:30~18:00】 |
| 1:45pm - 2:45pm | [A-6] 実証・InDesign移行後のエディトリアルデザイン現場 菊池美範 (エイアール) | [B-6] InDesignの勉強部屋 森裕司(ザッツ) | [D-6] もうひとつのInDesign/スクリプトのススメ 市川せうぞー((株)シンクス) |
| 3:00pm - 4:00pm | [A-7] 雑誌・コミック制作の現場 多田直(共同印刷) | [B-7] InDesign 新潮社テンプレート 金川功(新潮社) | [D-7] 共同作業としての大型カタログ制作/クリエイティブの自由さ V.S. ツールがもたらす不自由さ 松田孝(デジタル・アド・サービス) |
| 4:15pm - 5:15pm | [A-8] マック、デザイン誌の新境地 小木昌樹(+DESIGNING編集長)、米谷テツヤ、小林正明(MacFan編集長) | [B-8] アナログとデジタルが交錯する文字 祖父江慎(コズフィッシュ) | [D-8] InDesignとDBが完全シンクロする新しい組版の世界 佐々木健至(富士フイルムシンプルプロダクツ) |
| 5:25pm - 6:00pm | [D-9] 特別付録: アドビ段落コンポーザーの詳細説明 ナット・マッカリー(Adobe Systems) インデザインの段落コンポーザーは一番『いい』段落を作るために行長を平均に調整します。その結果、各行の文字間隔は一貫性があり、より読みやすくなるのです。この動作は欧文文字組みでは最良な結果が得られると思われますが日本語文字組ではどうなのでしょうか。その結果の中にはある行の短さの原因が隠れていて、編集したら段落はどう変わってしまうかを想像しにくいのも事実です。マッカリー氏はこれらの話題について深く説明をしてくれます。 |